沿革

平成15年11月
兵庫県神戸市に株式会社LEISを資本金1000万円で設立
平成15年12月
業界初のASPシステムである「レイスシステム」の開発着手
平成16年 4月
神戸市東灘区でモデル治療院を開設
平成16年 9月
業界初の療養費早期資金化の立替サービスを開始
平成16年10月
医療保険が使える訪問医療マッサージ事業の全国加盟店展開を開始
平成16年11月
大阪市城東区で加盟店1号店開設
平成17年 1月
大阪狭山市で直営店1号店開設
平成17年 8月
兵庫県・大阪府・京都府・奈良県・滋賀県・和歌山県の各県下にレイス治療院加盟店を設ける。(加盟店数15店、直営店3店)
平成18年 1月
「医療保険を使った在宅マッサージ事業の全国加盟店展開」のレイス事業が財団法人神戸市産業振興財団主催「第2回KOBEドリームキャッチプロジェクト」で「N-KOBE認定」
平成18年 3月
レイス治療院加盟店を神奈川県川崎市に関東1号店を開設
平成18年 4月
東京本社を設立
平成19年 2月
レイス治療院加盟店 50店達成
平成19年 4月
介護保険請求・運用サポート事業としてケアオンリーワン事業を発足
介護事業所向け保険請求ソフト「クーシステム」の開発着手
接骨院保険請求・運用サポート事業としてワッド事業を発足
接骨院向け保険請求ソフト「ワッドシステム」の開発着手
平成19年 8月
フューチャーベンチャーキャピタル株式会社が資本参加
平成19年 9月
オリックス・キャピタル株式会社が資本参加
平成20年 2月
接骨院向け保険請求ソフト「ワッドシステム」が経済産業省新連携事業認定(近畿経済産業局第17回)
平成20年 9月
レイス治療院加盟店 100店達成
平成20年10月
地域コミュニティの形成による在宅高齢者支援事業としてふれあいコール事業を発足
独居高齢者に対する24時間安否確認システム「ふれあいコールシステム」の開発着手
平成21年12月
神戸発!介護サービス実績管理システム「クーシステム」を使ったアシストケアクラブ事業が財団法人神戸市産業振興財団主催「第11回KOBEドリームキャッチプロジェクト」で「X-KOBE認定」
平成22年 7月
レイス治療院加盟店 150店達成
平成22年12月
公益財団法人ひょうご産業活性化センターに第三者割当増資実施(増資後資本金6,650万円)
平成22年12月
ふれあいコール事業が財団法人神戸市産業振興財団主催「第13回KOBEドリームキャッチプロジェクト」で「X-KOBE認定」
平成23年3月
アシストケアクラブ事業 デイサービス「アシストケアクラブ」1号店開設
平成23年12月
被災地の復興支援と雇用促進のため株式会社東北レイスを設立
(株式会社LEIS 100%出資子会社)
平成24年4月
東京本社を東京都千代田区から千葉県松戸市に移転
平成27年3月
東京本社を千葉県松戸市から東京都新宿区に移転